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ゲッツー あなたと合体したい…

ゲッツーは笑わない

神宮が2日連続で雨天中止なり、場所を東京ドームに代えてスワローズとの一戦。

 

試合前、名球会ベースボールフェスティバルの宣伝が出てました。

行きたいけどどうしようかなぁニコニコ

 

 

スタメンはこちら。

セカンドマギーの超攻撃的布陣で臨みます。

 

先発はエース菅野智之。

 

スワローズはカラシティー。

 

ジャイアンツは初回からチャンスメイク音譜

坂本がヒットで出塁し、重信のショートゴロにゲッツーを焦ったのかショート西浦の送球がそれ無死一、三塁のチャンス。

 

マギーは強い打球のサードゴロで5−4−3のダブルプレイとなるところですが、

 

重信の足が速く、アウトは1塁のマギーだけ。

この間に坂本生還しジャイアンツ先制クラッカー

盗塁は少ないもののやはり重信のスピードは大きな武器ですおねがい

 

岡本はフォアボール。

薬指のテーピングは外しましたね。

 

慎之介が三振に倒れ、

長野がレフトへタイムリーを放ち2点追加クラッカークラッカー

 

外角の球を上手く運びましたOK

 

 

キャッチャーからサードへコンバートした村上宗隆。

イースタンで内海から豪快なホームランを放ったのを見て将来を楽しみになりました。

でもこの日は打ってもらっちゃ困りますウインク


6回裏には慎之助、長野の連打で一死一、二塁のチャンス。



慎之助は代走田中俊太と交代。



 

そしてゲレーロがレフトへタイムリーヒットクラッカー


これでカラシティーをノックアウト。



 

7回裏には坂本が15号ホームランクラッカー

上段までもっていき大きく跳ね返ったけど49通路の柱直撃だったかな?

見とれてしまって写真撮りそびれましたおねがい

 

菅野は今シーズン6度目の完封勝利お祝い


長野さんは猛打賞ウインク



菅野はあと1つ完封勝利すれば斎藤雅樹コーチのシーズン7試合完封勝利の記録に並びます。

あと2回は先発するでしょうから是非達成して欲しいですニコニコ



それと同日のマリンスタジアムでは福浦和也が2000本安打を達成お祝い

現地のお友達からの写真ウインク


松井稼頭央から花束を受け取ってましたねおねがい

記念グッズも色々発売されるようです。


そしてハマスタではゴメス後藤武敏が引退試合。

こちらは松坂大輔と小池コーチから花束を贈呈され、胴上げにはベイスターズの選手に混じって松坂も参加。

グッとくる演出でしたおねがい



カープは敗れたもののスワローズも負けたためマジックは2。
ドラゴンズは3位争いから一歩後退かな。

ジャイアンツは甲子園の2連戦、連勝で行きたいですねウインク


それではまたヽ(^o^)

ゲッツー 企業を結ぶ、コラボネット

いやぁデーゲームでヤクルトが勝っていたので今日の優勝決定はないとわかっていた状態で試合は始まりました、今日も打線が元気なく厳しい展開でしたが大瀬良がしっかり粘って試合を作ってくれたのが最大の勝因でしょう。

 

まあ試合はよくある横浜戦ですよ、横浜のサウスポー石田の前に5回までヒットはピッチャー大瀬良の1本のみの無得点、その間に大瀬良は4回表ロペスにソロホームラン被弾で今シーズン21本目の被弾、ちょっと調子はあまり良くなかったような感じでしたが5回表、6回表と三者凡退で流れがカープに来たか。

 

6回裏先頭の菊池のサードゴロを宮崎がまさかのファーストへ悪送球(高めにそれた送球で菊池が瞬時にスライディングでタッチを避ける好判断)のエラー出塁、ここから元気のないクリンナップでしたが丸がライトへの大飛球もフェンスギリギリのライトフライ、これが逆転のホームランにならないところが今の丸の現状でしょうか、これで誠也でしたが石田のスライダー攻めにカウントも2−2と追い込まれながら6球目のストレートをレフト前へしぶとく運んでチャンス拡大。

 

1死1、2塁で今日5番の西川が2球目の高めストレートを西川ならではのバットコントロールで三遊間真っ二つのレフト前タイムリーで同点、ここで石田をラミレス監督はスパッと諦めて三上を投入、これはまさに去年のクライマックスの戦い方、バティスタを三上がセンターフライに打ち取ると、一人で三上から砂田にスイッチ、ラミレス得意の一人一殺継投。

 

ここで畳み掛けれないのが今のカープか、それともラミレスマジックにねじ伏せられるかといったとこでしたが野間もセンターフライで同点止まり、そして7回表の大瀬良も乙坂にヒットを打たれるもののゼロに抑えた、これで7回裏に打順が回ってくるのでこの回で大瀬良は交代すると思っていたんですよ、しかし7回裏大瀬良はとりあえずレガースとエルボーガードをつけてバッティングの準備をしている。

 

先頭バッター會澤がフォアボールで出塁して、大瀬良は送りバントでよくなったので迷わず打席へ送る、まあ緒方監督もなんとか大瀬良に勝ちをつけてやりたいというのもあったかもですが、球数も104球でしたから別に打席に送っても良かったと思いました。

 

しかし、ここで大瀬良の送りバントが砂田の真正面へいったとこで砂田が素早くセカンドへ送球から大和も返しのファースト送球を素早くし、まさかのゲッツーを奪われてしまう、横浜側のビッグプレーで流れが変わってしまうと8回表は2番の宮崎からという最悪の打順、これは何かが起こると思わざるを得ないとこで先頭の宮崎がセンター前ヒットでノーアウトのランナーが出る。

 

ここで宮崎に変えて代走石川と横浜も勝負に出て、バッターはソトと横浜のクリンナップ地獄ですがここで今度はカープバッテリーのビッグプレーが飛び出る、ソトをフルカウントから空振り三振に打ち取るとスタートを切っていた石川を會澤がセカンドへ送球、これがワンバウンド送球になったが菊池が巧みにバウンド処理し石川にタッチ、最初はセーフ判定もすかさずリクエスト要求で判定が覆り三振ゲッツー完成。

 

横浜にいっていた流れを引き戻すビッグプレー、まあ菊池のファインプレーですかねワンバウンドの送球でしたが素早く石川にタッチしましたし、しかしまだ筒香、ロペスと続くとこ筒香にフォアボールを出してしまうが、ロペスを渾身のストレートで空振り三振、8回を6安打1失点としっかり試合は作った。

 

さあこうなると大瀬良に勝ちをつけるには8回裏に点を取らないといけないとこで、またもラミレスの一手は今永投入。もう去年そのパターンは見とるけぇ別に驚きもしなかったが、この継投をぶち壊すことができないのがもどかしいですね、せっかくの3番丸からの攻撃もあっさり三者凡退ではちょっとラミレスマジックにハマってるようでよろしくない。

 

大瀬良の勝ちはなくなったがこうなったらサヨナラで明日につながる勝ちをしないといけなくなった、9回表こっちは勝つにはサヨナラしかないんだからいいピッチャーからどんどんつぎ込んでいく、復調気配の中崎が今日は圧巻の三者凡退(2者連続三振含む)で流れを渡さなければ。

 

9回裏は横浜は三嶋を投入、ここはもう駆け引きなしの三嶋を信頼してカープ打線を抑えに来た。先頭のバティスタが三振でワンアウト、続く野間の時ですね三嶋がストレートが抜け出すんですよ、左の野間に投げにくかったのかストレートのフォアボールで願ってもないサヨナラのランナーが出る。

 

ここで會澤のとき野間を走らせて勝負に出るかどうかというとこなんですがそのタイミングもなくあっさりツーストライクと追い込まれてしまう、しかし3球目の151キロのストレートを會澤が三球勝負?舐めんな!と言わんばかりにライト前へ弾き返し野間は一気に三塁へ、1死1、3塁とサヨナラの大チャンス。

 

ここで會澤に代走堂林を送り、当然中崎のところで代打松山です。横浜内野陣は当然前進守備ここ5試合で15打数2安打の松山ですのでさすがに緊張もあったみたいですね、しかし初球から思い切り振っていきファール、2球目の高めのストレートを見逃してボール、このとき堂林が盗塁(前進守備ですから当然ですね)1死2、3塁となったとこで敬遠もあるかなと思ったんですが、3球目のストレートをファールでカウント1−2。

 

まあカウントも投手有利になったので歩かすこともないのか、松山がそこまで調子が良くないから勝負に行ったのか、4球目はフォークが完全に高めにすっぽ抜けてボールでカウント2−2。

 

そして5球目のスライダーも高めに抜け気味でボールとこれでフルカウント、三嶋のコントロールが左バッターのときあまり良くないのでここで松山を歩かせて満塁になったらこれは押し出しもあるなと思いました(次も左の田中)、よって横浜バッテリーに歩かせるという選択肢はなかったと思います、それが6球目の甘く来たインコースのスライダー、これを松山が振り抜いた打球は打った瞬間ガッツポーズのセカンドオーバーライト前サヨナラタイムリー!もう打った瞬間選手が一気になだれ込み、珍しく新井は出遅れ、松山に手荒い祝福と思いきや何故か上本がやたらと叩かれまくっていましたが・・・

 

ここで三嶋を出したのがラミレス監督にとっては失敗とは言いませんが、交代させれないピッチャーだったということですよね、三嶋はある意味中継ぎの中で一番信頼できるピッチャーでしたので任せるしかないんですよ(クライマックスだったら変えたかな)三嶋以外のピッチャーだったら松山が出てきたとこでエスコバーに交代してたかもなんですけど。

 

まあしかし松山が代打で出てきて美味しいとこ根こそぎ持って行きました、そしていよいよマジック1となり明日優勝をかけた大一番、キチンと勝って決めれるのか、ヤクルトが負けてカープが負けて決まるのか、それともまだお預けくらうのか、全ては明日のジョンソンが試合を作れるかどうかでしょう、何度も言ってますが今のカープは先発がしっかり試合を作らないとなかなか勝つのは難しい打線の状態です。

 

今日は大瀬良がしっかり試合を作ったからこその勝利、勝ちはつかずともこの野球ができなければ今のカープはダメなんです、もちろん明日打線爆発でもいいんですが横浜もこれ以上負けられない立場ですのでいろいろ仕掛けてくるでしょう、ただ奇襲にはもう慣れたでしょう、問題は明日の先発濱口の攻略です。

 

濱口は左バッターの方が被打率が高いのでポイントは左バッターでしょう、右バッターはチェンジアップにクルクル回ってしまうのでバティスタより、今日のサヨナラ打で気を良くしている松山スタメンでいいと思います、優勝決定試合では何かやってくれる男ですし明日ももう一丁です。

 

とにかく明日決めてくれ、もうお預けは十分です、明日勝って地元で胴上げ、デーゲームだしゆっくり余韻にも浸れるし騒げれるでしょう、火曜だと仕事もあるし落ち着かんわ、明日優勝を決めるぞーーーー。

 

以上。


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押していただいた方ありがとうございます!

ゲッツーを買ってから悩む人は、買うまえに悩まない人です。

 昨日は痛快な勝ち方やったけど、今日は・・・。

 なんじゃこれ?

 投げる方も投げる方なら、打つ方も打つ方・・・。

 先発山岡は4回に雪崩を打ったようにガタガタと崩れ・・・。

 後続も薪を背負って火の中へ飛び込む「にのきん全力投球!」状態で・・・。

 まともに投げたのは岸田のみというありさまでは・・・。

 

 打つ方も打つ方でこれがまたひどい!

 7安打7四球もらって、1点も取れなかったの?

 しかも満塁のチャンスが2回あって、どっちもゲッツーって・・・。

 最低極まりないわ・・・。

 これだけランナー出てたら6点は取れてないと・・・。

 負けはしょうがないけど・・・攻め方あったやろ・・・。

 

 投打ともにこんな酷い試合してたらアカンわ・・・。

 

 Bs 0−12 H

 〇 ミランダ 3勝

 ● 山岡 5勝11敗

 

 本 グラシアル5号 今宮10号? 松田宣27号? 柳田32号

 

 明日の先発

 H  R.バンデンハーク

 Bs 西 勇輝

 @福岡ヤフオク!ドーム

 

 

 

ゲッツー でかける人を、ほほえむ人へ。

またも横浜の継投の前にやられたって感じなのかなぁ、しかし昨日2回2/3投げてるエスコバーを今日も4回裏途中から回またぎまでさせるって、もうわかってはいてもラミレスの継投は常軌を逸している。

 

しかし松山のとこで出すのではなく、松山を敬遠気味で歩かせておいて野間にエスコバーをぶつけるというところは、常識はずれの起用でもちゃんと使い所は考えている、松山ではエスコバーでも危ないが野間ならエスコバーは打てないというデータに基づいたものなのだろう。

 

中村祐太はよく投げた、正直4イニングでもういっぱいいっぱいだったような気もするが5回2失点でよく投げ切ったと思う、しかし嶺井のタイムリーは痛かったな、筒香の先制ソロはしょうがないが5回は連続ヒット打たれた時点で交代を考えても良かったかもだが変えるピッチャーがいないのかな、しかしこういう試合は信頼が大事だと思うがね。

 

それでも5回裏會澤のツーベースから今日1軍登録即スタメンの安部のファーストゴロで1死3塁から中村に代打新井の執念の犠牲フライで1点を返す、さらに田中のツーベースでツーアウトながらチャンスを作ると例え調子の悪い菊池でもエスコバーから三上に変えるラミレス継投。

 

この細かい継投は悪い雰囲気になっている間を落ち着かせるための交代でもあるのかもしれない、だとすれば相当な策士でもあるここで三上も期待に応えて菊池を抑えて1点で止める。

 

ここでカープは一岡を6回から投入、1点差ならということだろうか、それならば昨日この継投をしてほしかったってのがあるなぁ2点差ではあったが7回から一岡を投入して、8回フランスア、9回中崎と2点差キープ継投、ってこれ昨日のブログでも言ってるな俺、今日6回から一岡投入ならもう7、8回フランスアを使うってことは大体わかる。

 

しかしここで一岡が先頭のソトにフォアボール、筒香は2球で追い込みながら3球目のストレートをセンター前へ持って行かれ無死1、2塁としてしまう、ここでロペス、倉本を打ち取ってツーアウトまでくるが乙坂にセンター前タイムリーで2点差に戻されてしまう。

 

どうにもこっちはいつもと違うことをするとうまくいかない傾向がある、確かに打順がキツイからってのもあったかもだが、一岡は7回限定ならば崩さないほうが良かった、6回はアドゥワか今村でなんとかしのぐしかなかったのではないか、まあ結果論でしかないが結局フランスアの2イニングという禁断の一手を打つわけですからね。

 

たしかに横浜の2番から5番は怖いですよ、しかしそこにばかり目を持っていってもしょうがない、結局は気持ちで負けては誰が投げても打たれるんだから、中村は気持ちの強さでは1軍ピッチャーの中でもトップクラスだと思う、だから筒香には打たれたが5回宮崎をストレート勝負でゲッツーに打ち取った。

 

しかし6回裏横浜が出してきたのは今永、ここが最大の逆転チャンスだった。今永はやはり今年はよくない、この回先頭の丸が2試合連続38号をライトスタンドへ豪快に持って行き反撃の狼煙をあげると、続く誠也がレフト前ヒットで続く、そして松山がライト線オンザラインのタイムリースリーベースであっという間に同点、しかもノーアウト3塁と一気の勝ち越しチャンス。

 

ここで野間、會澤、安部が3塁ランナーを還せない、ここが最大のポイントだったか、1点でも勝ち越して7回表フランスア投入といきたかったがとりあえず振り出しには戻ったとこでここはゼロに抑えたいとこだが先頭の嶺井に10球粘られてセンター前ヒットを許す、おそらく最初から今日は2イニングと言われていたんだと思う、しかしそれだとフランスアも少し余裕がなかったかもしれない。

 

それでも大和が送りバント失敗(セカンド封殺)でワンアウト、続く宮崎をサードゴロゲッツーで7回表はしのぐあたりはさすがフランスア、結構横浜もバント失敗とかミスは多く流れはこっちにきそうだった、すると7回裏横浜は今永続投、先頭バッターフランスアは当然打席に立って三振。

 

ワンアウトから田中がレフト前ヒット、菊池がつなぐことができないんですよねぇ三振でツーアウト、しかし完全に復調してきた丸がライト前ヒットでスタートを切っていた田中は一気に三塁へいきツーアウトながら1、3塁とチャンス拡大でもう4番が決めるしかない誠也という場面でピッチャーを今永からパットンに変える。

 

ホントによっしゃ誠也いけーというとこでピッチャー交代で間を取りますね、マツダの盛り上がりを沈静化させるための交代ってのもあるのかもですよ、しかしパットンを前倒しで投入も誠也はフォアボールで満塁、そして先ほど同点タイムリーの松山と願ってもないバッターなのだが昨日からあと一本が出ない、ショートゴロで勝ち越せない、もどかしい。

 

とにかくこっちは8回フランスア、9回中崎でゼロに抑えてる間に勝ち越すという戦いなのだから打線がなんとかしないといけないのだが6、7回とチャンスを作りながら勝ち越しまでいけないので流れ的には悪くなっていた。

 

そしてフランスアの回またぎ、こういうのは横浜戦では通用しないのかソトはサードフライに打ち取るが、筒香にフォアボール、そしてロペス、この3連戦でヒット1本だけなんですがその1本がホームランなんですよ、そしてここでフランスアはロペスにストレートで押しまくる。

 

データでもあるのかロペスは速いストレートに弱いという、そのぐらいオールストレートで押しまくった結果が5球目の157キロストレートをレフトスタンドへ持って行かれてしまうまさかのツーランホームラン被弾で勝負あり、結果論にしかならんが1球でもスライダーかチェンジアップを挟んでいれば結果は変わっていたと思うんだがロペスもストレートに負けないように強く振っていましたからね、押しまくるってのもどうだったか。

 

そしてこの被弾で続投させるベンチにも疑問が残った、もう続投させる意味はないでしょう即交代ですよ疲労を残さないためにも、このあと柴田、乙坂に12球も追加で投げさせ44球、これで明日はもう使えない。とにかく今何をやってもうまくいかない時ですね、三連覇確定というフレーズがここまでチームを苦しめているという現実、ヤクルトが勝ったおかげで負けて優勝という複雑優勝はなくなったが選手たちは正直ヤクルトが負けてでも早く決めたいってのが本音かもしれません。

 

まあそういう考えになってる時点で明日の優勝も怪しいんですがね、まさかヤクルトに三連敗で東京ドームに持ち越すってことはないでしょうね、それはさすがにないと思うがゼロではないよ可能性は。

 

まあ明日ヤクルトのタクロー、河田コーチの顔を見れば少しはシャキッとするんじゃないですか、お前らいつまで足踏みしとるんじゃと嫌みの一つも言われるでしょう、感謝の意味もこめてお二人にしっかり目の前で3連覇胴上げ見せてやるのが最高の恩返しでしょう。

 

明日は九里です、ヤクルトはブキャナンです。ヤクルトには12勝ち越しているのでさすがに3つ負けることはないとは思いますが明日どうなるかはわかりません、巡り巡って祐輔に再びチャンスがくるのか大瀬良か、誰でもいいから早く勝ちをプリーズ。

 

それでは。


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押していただいた方ありがとうございます!

 

 

 

 

今ほどゲッツーが必要とされている時代はない

 

 

マツドンです。

 

オリックスのOBとして

あのAクラスにいた頃の強かった阪急&オリックスは

どこにいったのか…

 

とあえて言いたい。

 

チームとして、

何が武器で勝つのか、

どんなチームなのか

現状、勝ちパターンが見えない。

 

監督の福良は同年齢、

そして1、2番を組んだチームメイトだった。

※ゲッツーをしている福良と私

 

それだけに頑張って強くして欲しいと願う。

 

ノーヒットで1点を取る野球を思い出してほしい。

 

昔と今は

オリックスは逆転して

打撃のチームが投手力のチームへ

 

それが、悪いとは思わないが

繊細、大胆じゃなく。

注意力散漫を感じる。

根本から改善しないと、本当の力にはならない。

 

繋がらない、かみ合わないは

個々に技術がない、試合運びを知らない

と言われても仕方ない。

 

毎年Bクラスにいるのが

当たり前になっていては困る。

 

言いたいことは

まだまだ山ほどあるが

OBとしてはこれからも、エールを送りたい。

 

 

【懐かしの写真シリーズ?】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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ゲッツーで良きでは
浅村ゲッツー…
ゲッツーこいこい #sbhawks
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